魅惑の白バラを100円ショップにて入手…♥(しめて¥200)

魅惑の白バラを100円ショップにて入手…♥(しめて¥200)

 

100円ショップで造花コーナーをウロウロしていました。

 

さいきん運動不足につき、

歩行距離を伸ばすために100円ショップにいくこともあります。

いつも新入荷商品が目白押しのため

景色に飽きずに歩き続けられるんです。

 

 

屋内のルームランナーが続かないのも

景色が変わらないせいだと思うんですね。

 

VRなんかで目の前の景色がずっと移ろえば

その先のまだ見ぬ景色に期待して

思わず走ってしまうものだと思います。

(私がジム通いが続かないのはきっとそのせい)

 

 

この日は気づいたら1500歩ほど加算されていました。

(スマホアプリ計測による)

オレンジ1個分くらい消費していました。

「1500歩で果物1つ分か・・・」と思うと悲しくなります。

でも歩かないよりはきっとマシです。

 

 

そんなわけで買い回りしていたら

不要なものも買ってしまうジレンマに陥るわけですが。。

 

 

 

薔薇の造花をチェック

 

白は白でも純白よりは

少しくすんだような白薔薇が好きです。

あまりに白いとゴシック要素が減り、ピュア感が増し増しになるので。

 

ウェディングブーケのような白さは

普段づかいには少し眩しい気がします。

 

 

いろんな薔薇の色があって

ピンクとかグリーンとかイエローとか

(黒もあったんですがちょっと躊躇した)

 

やっぱり「これかな」と思ったのは吊り下げタイプの

ドライフラワーちっくな白薔薇。

 

1つだとちょっと貧相なので2束買いました。

あわせると程よくボリュームが出ていい感じに。

200円でバラの花束(造花)が買える時代。

 

お財布的に生花の薔薇は毎日飾るゆとりがないので

私にはこれで十分です。

 

 

 

ヒモが麻っぽくてナチュラルテイストではあります。

ですが見ようによっては枯れかけの退廃的要素も含んでいます。

 

 

 

ベッドサイドに吊ってみました。

ひっそりしてますが「そこにバラがある」と分かればOK。

茎の長さやつぼみの造形もいいバランスです。

 

休憩にベッドにごろっとすると・・・

 

 

 

見上げた位置にこのような下からの薔薇が拝めます。

なかなかいい景色。

薔薇の花が降ってくるかのようです。

 

 

これたくさん買って活けたらゴージャスな見栄えになるでしょう。

でも白薔薇は意外と少なかったです。

カラフルな薔薇のほうが品ぞろえが豊富。

もっと入荷してくれると嬉しいんだけど♥

 

 

 

 

少し萎れかけたようなドライフラワーは

死のお耽美な雰囲気を醸し出し、なかなかゴシックです。

 

全体的にグレイッシュとなって色味が減り

大人のインテリアにぴったりそぐう雰囲気。

 

いきいきと咲く薔薇はもちろん素敵。

ですが盛りを超えたころのお花というのもまた

別の種類の美しさを持っています。

 

「白薔薇のフランケンシュタイン」byWEBフリー漫画”GANMA”

「薔薇の手入れをしてくれる庭師を雇ってみたい」願望が有り余る

【麗しの薔薇文房具】ゴスカワすぎて4本買いを禁じ得ず・・・!

「The Ash」~黒薔薇と炎の芸術がゴシックで退廃的!

 



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